何かに焦らされているような感覚に包まれていく

2026/02/15(日曜日) 18:24 投稿者: 萌美(もえみ)

「もうこんなに硬くなっているよ」お兄さんの言うとおりその硬さは圧倒的だったそして触れただけでわかるほどそのサイズは私の想像を遥かに凌駕しているそこから離そうとする私の右手をお兄さんが強引に片手で押さえつける「握っていてください」私の冷たい指先が肉棒に絡むのを感じながらお兄さんは更に腰を前進させた私の太腿が深々と大胆に広げられるお兄さんの硬いものに触れながら私は力強く目を閉じて激しく首を振ったしかしお兄さんが急ぐことはなかった私の美唇に挿入した指先を今一度ゆっくり往復し始めた先端だけでくすぐりながらやがて中指を立てて深々と挿入する濃厚な快感が私の下腹部を熱く襲う自分の肉体が長い間ずっとそんな刺激を望んでいたことを私は知ったお兄さんの手首の動きが次第に速くなるリズミカルに指先が私の蜜唇に潜入しその指先が腟内の敏感な突起を弾く「あっ・・・・・」「もえみさん、気持ちいいんでしょう?」声を抑えることが次第に難しくなる大量に溢れていく淫蜜がお兄さんの手首を濡らしていくことを感じたううんっ・・・いや・・・・早くっお兄さんは黙ったまま指先のいじめを繰り返してくるどうしようもなく蕩けたアソコがもっと激しい刺激を欲しがってしまういつの間にかお兄さんの指先がもっと奥へとぐいぐい私の秘芯を犯していた「ああっ・・・だめっ・・・・・」いつしか私はお兄さんの勃起した肉棒を強く握り締めていた

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