私は艶めいた声で本音を漏らす ♡

2025/05/27(火曜日) 18:55 投稿者: 萌美(もえみ)

激しく舌を絡められて

私にはもう余裕がなかった

激しい興奮の渦に飲み込まれていく

乳房を愛撫しながら

お兄さんは私の表情を見つめた

「もえみちゃん、俺・・・・・」

お兄さんの指先が

牡の本能に導かれて私の秘所を探し始めた

「だめっ・・・・・」

小さく首を振りながら私は瞳を閉じた

凄いっ・・・・・

ぐっしょりと濡れた私の身体を

お兄さんは初めて知った

唇を噛む私

お兄さんの指先は蕩ける蜜園の中に侵入した

「あぁんっ・・・・・」

顎を上に向けて私は深い吐息を漏らした

「もえみちゃん、凄く濡れてる」

指先を動かし始めるお兄さん

「言わないでっ・・・あっ・・・・・」

私には何も余裕がない

「お兄さん、はやくっ・・・・・」

私は初めてお兄さんにねだるような声を漏らした

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